WiMAX用の専用屋外アンテナにより場所を選ばずに設置

WiMAXでも屋外アンテナによる微弱電波対策で、どんなときでも確実に回線を確保

問題点は、クラウド化が進んでネットにつながらないと仕事にならない事。



業務システムやメールサーバ,スケジューラなどをクラウドサービスや本社サーバで運用してませんか?

"ネットにつながらないと、仕事にならない"支店や出先機関だけでなく、本社だってクラウドが進めば進むほど、そうなります。

そこで、WARV-1で、継続してインターネットにつながる環境を確保しませんか。

ADSLや光が使えなくなっても、WiMAXの無線だから、災害対策として、有線の障害時にのバックアップ回線として、WARV-1は有効です。

WiMAX専用の屋外アンテナにより、サーバールームや会議室など電波が微弱な場所でも感度アップ。アンテナは、防水タイプだから屋外アンテナとしても使えます。
無線ですが、電波を強く捉えることが出来ます。

さらに、WARV-1は、光やADSLのPPPoE接続にも対応。
有線回線の障害を検知して自動的にWiMAX回線に切り替え可能です。

WARV-1がバックアップ回線として有効な事象
・台風などで、事務所建屋と電柱間の引き込み線が、断線する。
・プロバイダ局舎内の、ルータやスイッチ・DNSなどのトラブル。
・光回線用の通信機器が、破損などの障害が発生した場合。



外部(屋外)アンテナの外観

屋外アンテナ (ケーブル長 4m)


WARV-1は、外部(屋外)アンテナにより場所を選ばず 感度アップ



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